Q. 山の水との違いはどんなところですか?
A. ミネラルバランスが違います。
「天海の水」にはマグネシウムが多く含まれているのに対して、山の水はカルシウムが多く含まれています。
「天海の水」は私たちの体液に近いミネラルバランスで作られています。
また、海の水は山の水に比べてミネラルが凝縮されているので、数倍~数十倍の天然ミネラルが含まれています。
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Q. 塩分が気になるけど大丈夫ですか?
A. 独自の技術で塩分を99%カットしています。
例えば「天海の水」硬度1000を1L飲んだ場合、塩分は0.19g含まれます。この塩分量は、同量の牛乳と比べても半分以下です。
私たちが1日に摂る塩分量の目安は10g以下ですので、塩分を気にされる方にも安心してお飲みいただけます。
Q. 硬度ってなんですか?
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A. ミネラルの含有量を数値化したものです。
水の特性を表現する時に、“硬度”を使用します。硬度は水に含まれるマグネシウムとカルシウムから算出される数値。硬度の数字が大きくなるほど、これらのミネラルを多く含みます。
●硬度計算式
マグネシウム(mg/L)×4.1+カルシウム(mg/L)×2.5=硬度
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Q. 硬度が高い水は味にクセがあるのですか?
A. 飲み慣れるとまったりとおいしく感じます。
初めて深層水をお飲みになる場合、硬度1000以上の硬水は軟水と比べて少し飲みにくいかもしれません。ですが、飲みなれてくると自然においしく感じます。
味に不安がある場合は、硬度250くらいから試して徐々に硬度の高い商品に変えられてみてはいかがでしょうか。
Q. 1日にどれくらい飲めばいいですか?
A. 硬度1000なら500~600ml(コップ2~3杯)をおすすめします。
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体外へでていく水分は1日に2.5Lと言われています。
このうち食事から摂取される水分などを除いた約1.2Lを飲用から補う必要があります。
また、マグネシウムやカルシウムなどをはじめとする不足ミネラルを補給することも大切ですので、総合して考えると健康維持のために下記の飲用量をおすすめします。
※個人差がありますので体調によって飲む量は調整してください。
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1日の推奨量 |
| 硬度250 |
600ml以上 |
| 硬度500 |
500ml以上 |
| 硬度1000、硬度1200 |
500~600ml |
| 硬度1500 |
400~500ml |
| 硬度2500 |
200~300ml |
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Q. 価格がもう少し安ければと思いますが?
A. お得な定期購入をご利用ください。
一般的なミネラルウォーターよりも高く感じるかもしれませんが、「天海の水」の原料となる深層水は、全長2650mの取水管を水深344mまで通し、海洋深層水を汲み上げ、塩分をカットした上でミネラル量を調整しています。
その価値をご理解いただければありがたく思います。
また、お得な定期購入をご用意しております。定期購入では最大20%までお安くなる商品もございますのでご利用ください。
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