「お客様の口に入るものだから、安全管理を第一に優先しなくてはならない」。 その衛生管理体制が認められ、2003年2月には深層水飲料メーカーとして国内ではじめて、厚生労働省から「HACCP(ハセップ)」の承認を受けました。 ※HACCPとは、原料の入荷から製造、出荷までのすねての工程において食品の安全性を確保する宇宙食レベルの衛生管理手法。この認証により、「天海の水」の製造は微生物や異物、科学的危害を防止できる手法と認められました。 |
|
| 放射性元素測定装置導入による自社検査開始のお知らせ |
「天海の水」のメーカー、赤穂化成(株)では、東日本大震災による原発事故以来、 「天海シリーズ」及び「赤穂の天塩」の放射性元素(ヨウ素,セシウム)を、外部の分析機関に 検査を委託して参りましたが、平成23年9月1日、高性能の分析装置の導入により、 自社で、詳細かつ、より低濃度の放射性元素の検査が可能となりました。 一層の安全、安心の期待に応えるため、「放射性元素未検出」を確認し、商品をお客様に お届けして参ります。 ※検査対象となる放射性元素は、原発事故汚染指標となるヨウ素131及びセシウム134, 137です。 |


